「鶏の芳防」に応募した話

鶏の芳防の面接で感じたこと。

お肉屋さんの面接は、依然受けたことがあるのでどんな感じなのか分かっていたので同じようにしていけば問題はないと高をくくっていました。その考えがそもそもの間違いした。お肉屋さんの面接は厳しかったんですが、鶏の芳防の面接はとても優しくて本当に驚きました。優しすぎる対応に「あぁ~落とされるから恨まれないように優しいんだぁ」と思いました。

 

この仕事をしてみた感想

楽しかったこと

鶏肉をさばくのは、本当に初めてしたのですがコレを覚えたら美味しい唐揚げが作れると思ったので必死に揚げ方を覚えました。全くなにもしない私に店長は、焼き鳥の焼き方も教えてくれました。

 

苦しかったこと

この仕事をしていてこれといって苦しかったことはありませんが、全従業員が全く話さないというときがありました。でもお客様が来られれば話はするのです。でもその時だけです。理由が知りたくなって話をうかがった時に話してくれたのですが、聞いた瞬間にすぐ納得しました。素晴らし話にわたしは聞いて涙が自然と流れました何年も一緒に同じ仕事をしているので、一緒に働いているスタッフのタイミングなどが全て分かっていると言われていました。だからこそ、ここまで息が合うし会話がなくても一切のミスもなく終われるのだと思いました。