「繁香天」に応募した話

繁香天の面接で感じたこと。

面接で初めて緊張しました。店長ではなくて、料理長が面接をするからです。私は、普通におかしいと思いました。でも、私はキッチンの仕事もホールが慣れてきたらしたいと考えていたのでこれはいい機会だと思い料理長に、面接が終ってから質問をさせて頂きました。面接の合否の話ではないので少し楽しく話させて頂きました。でもやっぱり店長ではなくて料理長が面接をしたのか困りました。

 

この仕事をしてみた感想

楽しかったこと

働き始めは、結構きつい仕事になると気合を入れてホールに行きました。人間は1人では生きていないんだ。ということがしみじみ実感しました。タイミング的に忙しくなってきている時でした。教えてもらった通りに頑張ってしても追いつかないことが何度もありましたが、他の先輩スタッフがその度にサポートしてくれた事に本当に感謝しました。

 

苦しかったこと

正直に言うと仕事では助けてもらうばかりの日が続いて本当に仕事をする気が無くなってきていました。自分的には意外と動いているんですが、ただ動いているのではなくて物をさげたりお客様の席まで運んだりする行動が全く出来ていませんでした。

 

上司に言われて傷ついたことば

頑張っているのは、見ていて凄く良く分かるけど、どうしても出来ないと思うのであれば辞めてもらっても構わないよ。ただ私は辞めろとは言いませんがね。仲間の為を思うのであれば行動は1つかと思うけど。