「焼き鳥-紋」に応募した話

焼き鳥-紋の面接で感じたこと。

本当に興味があるのか、ないのかを話をしながら過去にしてきたアルバイトのことを聞かれました。採用になった場合、働く場所を探っていたのかも知れません。人と話すことが好きであれば接客業のホールスタッフが似合っていると思うし、ひとりで仕事を黙々とするタイプであればキッチンスタッフの調理補助の仕事が合っていると思います。面接ではそういうことも考えて面談をしているんだと感じました。

 

この仕事をしてみた感想

楽しかったこと

この気持ちは、まだ仕事を始めて1ヶ月しか経っていないからかも知れません。自分が考えて動いた行動と他のスタッフが考えて動いた行動が全く同じであった時に、そのスタッフと同調(シンクロ)を感じることで自分の動きのレベルが上がったのではないと思える時が今の私には楽しく思えます。

 

苦しかったこと

最初の時は、周囲のスタッフの動きについていけないのが本当に悔しかったのを覚えています。本当に落ち込みましたが、これをバネにして同じ間違いはしないようにと何度も練習しました。

 

上司に言われて傷ついたことば

本当に、興味を持った私が自分勝手にしてしまったことなので反省はしますが、焼き場に入ったことにより人生の脱落者のように言われ続けたことは本当に凹みました。ようやく気分的に戻った時に普通の顔をしてもう一度言われた時は本当に自分ではどうしようも亡くなっていました。