「トマサ運輸株式会社」に応募した話

トマサ運輸株式会社の面接で感じたこと。

歴史あるトマサ運輸の面接担当をしている人は、人事担当の課長がされていました。スゴク物腰が低くて初対面から緊張させると同時に凄みを感じました。ここで働きたいと感じたと同時にこの人が私の上司になれば嘘は全くつけないと思いました。面接の内容は、学生の本分である学業成績を見るのではなくて、その先にある人としてどうなのかを聞かれました、いままでしてきたバイトや、そこで出会った友人との関係の話をしました。

 

この仕事をしてみた感想

楽しかったこと

自分の為に良かったと思うのは、現金な話ですが待遇がとてもいいのです。やっぱりドライバーの仕事なので難しいことはありません。前職と比べても運転する車の大きさが変わった位です。先輩社員達とも上手く話せているので良い時間を過ごせていると思います。家族同士の付き合いが増えて週末が楽しくなりました。

 

苦しかったこと

苦しかったことは、それほど記憶にないのですが、仕事で業務中に偶然運悪くタイヤがパンクした時は修理車が来るまで待つことが少し苦しかったです。時期が2月の深夜の時間だったので。

 

上司に言われて傷ついたことば

上司は悪くない人なのですが、その上の上司が何かにつけて私にいちゃもんをつけてくるので女の様なねちっこさがとても好きではありせん。常識人面した上司に私の後輩を馬鹿にされたことは本当に悲しく傷つきました。後輩からその上司に「私と話すな、お前の品格が下がるし、あいつはアカン奴や」何も分からずに異動してきた後輩の心の拠り所も作ってあげることが出来なくて悲しくなりました。